そうだ京都は今だ。 (2日目)

京都(201650)

「そうだ京都は今だ」と勢いで訪れた残暑厳しい京都二日目。

 >一日目はこちら


.22 2016 行って来た comment0 trackback0

そうだ京都は今だ。 (1日目)

そうだ京都は今だ

あの時みんな熱かった!アンフォルメルと日本の美術」を見に行きたいなぁ。
でも京都だしなぁ。でも行きたいなぁ。とチラシを眺めていたら、TVから狩野永徳の「花鳥図」が公開!とか流れてきた。

 「そうだ京都は今だ!」

昨年に引き続き突発的に弾丸旅行。

夏休みと新学期のはざま、紅葉までまだ間がある中途半端な時期。
宿も電車も安く取れたので今年は一泊。

えぇ、独りで。


.21 2016 行って来た comment0 trackback0

未定形アートが京都に集合。「あの時みんな熱かった!アンフォルメルと日本の美術」

アンフォルメル

京都国立近代美術館で開催中の

 「あの時みんな熱かった!アンフォルメルと日本の美術

アンフォルメル(未定形の芸術)と名付けられた美術作品、それも日本の作家を多く集めた稀有な展覧会。

巡回展示もないというから京都まで見に行ってきた。


.08 2016 展示 comment0 trackback0

行きたいミュージアムリスト(2016年残暑~秋)

太郎の目玉 (38)


芸術の秋がもうすぐやってくる。

待ちに待った「鈴木其一」展を始め、国芳の水滸伝豪傑、山種美術館の所蔵浮世絵など江戸絵画が充実。
更に明治の工芸から一気に飛んでメディアアートに宇宙モノまで見逃せない展覧会が目白押し。

そんな行きたいミュージアムメモ2016残暑~秋 14件。

.28 2016 展示 comment0 trackback0

橘天敬(tachibana tenkei)とは。

橘天敬

橘天敬」という画家を知った。
既にこの世にはいない、昭和期の画家である。


.27 2016 展示 comment0 trackback0

「観音の里の祈りとくらし展Ⅱ-びわ湖・長浜のホトケたち-」

観音の里の祈りとくらし展


東京は上野の東京藝術大学大学美術館で開かれていた

 「観音の里の祈りとくらし展Ⅱ-びわ湖・長浜のホトケたち-

上野で時間が空いたからふらりと寄って覗いてみた

思いのほか良いものに出合えた展覧会だった。


.15 2016 展示 comment0 trackback0

生々しい息吹 「鴻池朋子展 根源的暴力vol.2 あたらしいほね」

鴻池朋子 (30)

群馬県立近代美術館で開催中の

 「鴻池朋子展 根源的暴力vol.2 あたらしいほね

を観てきた。

作品から鼓動が聴こえてくる。
身体の奥の方をえぐられるような迫力。


.14 2016 展示 comment0 trackback0

シンガポール・ミュージアム紀行 4.シンガポール動物園(ナイトサファリ)(Wildlife Reserves SINGAPORE NightSAFARI)

シンガポール動物園

シンガポールミュージアム紀行も美術館博物館ときて、第4弾は動物園

シンガポール動物園(ナイトサファリ)(Wildlife Reserves SINGAPORE NightSAFARI)

夜の動物園を見て周るナイトサファリ
どのガイドブックを見ても載っている人気スポット。

が、個人的には残念スポットになってしまった。




.07 2016 行って来た comment0 trackback0

シンガポール・ミュージアム紀行 3.シンガポール国立博物館( National Museum of Singapore ) #nationalmuseumsg

シンガポール国立博物館 (5)


シンガポールミュージアム紀行第3弾は『シンガポール国立博物館( National Museum of Singapore )


国立博物館といっても上野の東京国立博物館のような国内美術品を中心としたミュージアムではなく、歴史民族博物館である。
シンガポールの歴史の移り変わり、文化や生活様式を知ることができるミュージアムだ。
ただし軽い気持ちで訪れるとガツンと衝撃を受けることになる。
ある意味、シンガポールに行ったら一番最初に見にいくべき場所かもしれない。


.03 2016 行って来た comment0 trackback0

シンガポール・ミュージアム紀行 2.ナショナル・ギャラリー・シンガポール( NATIONAL GALLERY SINGAPORE )作品編

シンガポールナショナルギャラリー (73)

ギャラリーの総床面積は約6万4千平方メートル。
上野にある東京国立博物館の総床面積が7千平方メートルというからその約10倍の広さ!!!
伝統ある旧庁舎を利活用した美術館とあってその建物自体が注目されがちだが、収蔵作品も東南アジア最大級。シンガポールを中心として東南アジアの現代美術の絵画、彫刻、映像など8千点以上のコレクションを誇る。
表に展示されている数だけでも相当数になる。

シンガポール・ミュージアム紀行2弾目はそんなナショナル・ギャラリー・シンガポール( NATIONAL GALLERY SINGAPORE )の作品編。

1.ナショナル・ギャラリー・シンガポール1( NATIONAL GALLERY SINGAPORE )建物編
2.ナショナル・ギャラリー・シンガポール2( NATIONAL GALLERY SINGAPORE )作品編
3.シンガポール国立博物館( National Museum of Singapore )
4.シンガポール動物園(ナイトサファリ)(Wildlife Reserves SINGAPORE NightSAFARI)
5.シー・アクアリウム(マリンライフ・パーク)(S.E.A. Aquarium (Marin Life Park))
6.ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ(ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ)
7.番外


.23 2016 行って来た comment0 trackback0
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