「宇宙エレベーター公開実験」が千葉であるらしい(追記あり)

space_elevator.jpg

SciencePortalの今週の予定によると、
宇宙エレベーターの公開実験があるらしい。

 主催:宇宙エレベーター協会日本大学理工学部青木研究室
 日時:2009年5月1日(天候により5月3日まで順延)
 場所:日本大学二和校地(千葉県船橋市二和1丁目2番、県立船橋二和高校向い)
 内容:200mまで掲揚したバルーンからポリエステルベルトを高さ150mまで
    垂下したところに12Vバッテリー駆動のクライマーを上昇させる
 http://www.jsea.jp/files/2009-04-23-pressrelease.pdf
   
宇宙エレベータのことは昨年のサイエンスアゴラ2008の展示で初めて知った。
アナログな先端技術って感じに惹かれる。

宇宙エレベーター協会のHPによると、8月には同種の技術競技会も行われるとのこと。
夢のある競技だが、はたから見るととても地味な戦いになる気が・・・

何年かあとにはエレベータで宇宙へ行くのが普通になるのだろうか?
閉所恐怖症な私でも大丈夫なように外の景色がみれるタイプの開発を望む。

宇宙エレベータの基礎知識はこちらから。

(追記)
 予定通り実験が行われ、成功裏に終了したようだ。
 おめでとうございます。
 実験の画像もアップされていた。↓

 >SEクライマーモデル昇降実験成功です
 
 予想以上に”地味”だ。

(追追記)
 こちらに見学に参加された方のブログがあった。

 >宇宙エレベーター実験報告(宇宙エレベーターのつくり方)

 マスク必須らしい。宇宙に行くのも大変だな。

東京理科大学みらい研究室が「科学へのトビラ」を6月に開く

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所用で訪れた東京理科大学のキャンパスに置いてあった
「東京理科大学報」に載っていたイベント

 東京理科大学サイエンスフェア学生企画
 みらい研究室 ~科学へのトビラ~

 日時:2009年6月6日(土)・7日(日)
 場所:日本未来科学館(お台場)

各分野毎(化学・生命、数学、物理・地球/宇宙、環境、機械、電気、ロボット)にイベントは盛りだくさん。
特別企画としてサイエンス・ライブ・ショー「温暖化星人から地球をまもる宇宙船にっぽん号のたたかい」なるものもある。

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「科学技術と社会の相互作用」第2回シンポジウムに半分だけ参加してきた(備忘録)(追記あり)

科学技術と相互作用

JST社会技術研究開発センター 第2回シンポジウム
「科学技術と社会の相互作用」


先約があり参加を諦めていたが、雨で予定が流れたため(半分ラッキー)、
後半のパネルディスカッションだけ参加してきた。

科学的技術論理やELSI(エルシーと発音するみたい※)というキーワードで
不確実な要素に満ちた今日の社会的課題に対処できるのか?
及び、その手法、活用法について論壇者が話題提供とディスカッション。

※ELSI:Ethical, Legal and Social Issues「科学技術が及ぼす倫理的・法的・社会的課題」

生命科学技術、法廷、基礎研究。
それぞれの領域におけるELSIの話があった。
私にとってはどれも門外漢な分野。
それだけに、非常に興味深い内容だった。

議論の内容は後日正式にアップされる(多分RISTECのページ)そうだし、
サイエンスポータルにも一部載るっぽい。↓

 ”その後サイエンスポータルの取材依頼もあって,半分趣味・半分取材目的での参加となりました.”
 【イベントレポート】第2回シンポジウム「科学技術と社会の相互作用」(4/25)
 Science and Communication


<追記>報告書がアップされた。
 ・シンポジウム概要報告
 ・「社会」のなかの科学技術:不確実性・社会的責任・ELSI2009
 
なので気になった部分のみ備忘録代わりに。。

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5月10日は「地質の日」

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前エントリーで触れた鎌田浩毅さんの講演案内に「地質の日」とあった。
どうやら5月10日は「地質の日」らしく。
この講演以外にも日本全国で地質についてのイベントが開催されるみたい。

 >5月10日は地質の日
  
関東だけでも結構な数。

散策や工作、コンサートまである。
体験ものは予約制が多いので、早めに申し込んだ方がよさそうだ。

イベント一覧はここ

関連エントリー
ブリッジマンが科学技術館で講演
「ブリッジマンの技術」 関心に関心を持つ

第6回 IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会パブコメに思う

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IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会
前回と同様、定員オーバーで傍聴できず。
首相官邸HPにアップされた資料より考察。

今回は2月に実施したパブリックコメントを提出した人・団体の何組かが、委員会で直接発表を行った。
國領二郎副座長が自身のブログで述べているとおり、単なる形式的なパブコメにとどめずに、生の声を聞く機会をもったことは意味のあることであろう。

 新IT戦略パブコメ続報 (國領二郎の「ここでは本音で...」)

多分時間的にもそれほど活発な議論まで発展させることはできないとは思うが、こうした取り組みを重ねることによって、より建設的で生なパブリックコメントを吸い上げられるようになるのではないかな。

で、
資料上気になったのは以下部分。

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ブリッジマンが科学技術館で講演




科学技術館メルマガからの案内で知った講演会。

あの『ブリッジマンの技術 (講談社現代新書)』の火山学者が自ら火山について語るらしい。

-----------------------------------
地質の日特別講演会「火山はすごい!-日本列島の火山をさぐる」

  日  時:2009年5月10日(日)
  講  師:鎌田浩毅さん(日本地質学会/京都大学)
  場  所:科学技術館(事務棟) 第3会議室
  定  員:90名

参加無料で、申込みも不要。

詳細は下記のページを参照。
http://www.geosociety.jp/name/content0039.html
http://www.geosociety.jp/uploads/fckeditor//geology-day/2009/09.05.10kamata.pdf
-----------------------------------

科学技術館遊びがてら覗いてみようかな。

関連エントリー
5月10日は「地質の日」
「ブリッジマンの技術」 関心に関心を持つ

経済界が求める科学技術コミュニケーション

Economy.jpg

先日経済同友会がある提言を発表していた。

 『イノベーション志向経営の更なる実現に向けて
  -科学技術成果の社会還元と理科教育の観点から-』


主体となったのは経済同友会の中にある篠塚沖電気工業社長率いる
「科学技術・イノベーション立国委員会」。

日本経済の持続的成長・発展には、科学技術によるイノベーションの創出が必要不可欠とし、イノベーション志向経営を支えるための手段として「科学技術コミュニケーション」を挙げている。

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「muetrain」ってなんだ?

muetrain3.jpg


電車で外をみてたら、車窓に突然奇妙な電車が。
中はパソコンや機器だらけ。
ヘルメットかぶった作業員の方が何やら計測しているっぽい。
丁度隣のホームに停車したからついつい見に行ってしまった。

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『雷写真コンテスト』 音羽電気工業株式会社

雷
先日の日経の広告枠にひっそりとでていた告示。

  雷写真コンテスト

昔から雷は好き。
夏の夕立ち積乱雲。撃ちおろされる雷にはなぜか魅かれる。
(被害にあわれた人には申し訳ないが・・・)

そんな雷写真のコンテスト。

主催は音羽電気工業株式会社

昨年だったか、”「雷ミュージアム」オープン”なる記事を見つけて、興味を持った会社。

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興奮冷めやらぬ夜。カフェ・シアンティフィーク東京「「化石のサメが泳ぎ出す。サメの目で見た、地球史4億年」

CaféScientifique1

カフェ・シアンティフィーク東京サイエンスカフェに行ってきた。

東京大学 地球・惑星科学の冨田武照さんによる古生物談義。

お作法的にはサイエンスカフェじゃなかったような気もしないまでもないが、、

大好きなと化石の話を生研究者とできた。
それで十分。
まだ興奮気味。

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商業展示会に博物館出現。「セラミック博物館」

セラミック博物館

先日訪れた商業見本市のとなりでやっていた総合展。

国際セラミックス総合展2009

その中に
 「セラミックス博物館」(テーマ:セラミクスの可視化)」

なるコーナーがあったのでのぞいてみた。

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理化学研究所和光研究所一般公開にいってきた。

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和光の理化学研究所一般公開
家庭内調整失敗し幼児二人も連れて行くことに・・・
電車とバスを乗り継いでなんとか気合で午後に到着。

・広い
・人多い

行きたいところは沢山あったが、コブつき&広さに早々と南地区と東地区は諦め。
子供のご機嫌取りイベント中心に中央地区を回ることに。
写真とともに観戦記。↓

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科学博物館は経済的効果を考えよ?

経済効果
飛び出せ科学クン」が気になってネットで調べてたら
科学つながりでたまたま別の番組がYouTubeで引っかかった。

>TVタックル 首都圏 乱立 科学館 1 YouTube
>TVタックル 首都圏 乱立 科学館 2 YouTube

 ビートたけしのTVタックル

 「大波乱!春の陣 もう限界国民ブチ切れ寸前!!怒りの鉄拳スペシャル」
 2009年4月6日(月) 午後 7:00 ~ 午後 9:48

その中で都内に3つも科学博物館(と科学館)があることが問題として挙げられていた。

縦割り行政の無駄に切り込むのが狙いっぽいが・・・

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先端技術館@TEPIA開館式?

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北青山のTEPIAプラザ(機械産業記念館)。
別件でひさしぶりにHPを覗いてみた。

トップページの新着記事に「先端技術館@TEPIA開会式」とあり。
確か昨年リニューアルして開館したはずなのにまた開会式ってなんだ?と思ったら、
どうやらまたリニューアルしたみたい。毎年開会式やるのか?

ここは企業の製品紹介ベースの展示が多く、展示会で見逃した製品とかもみれたりするので他の科学館とはちょっと毛色が違う。

技術の原理の説明の仕方や工学系製品の一般向け展示方法の勉強にもなる。

リニューアルしたならまたいってみよう。

科学技術週間のイベントは
・「1家に1枚 天体望遠鏡400年」を配布:4月14日~19日
展示館内で「クイズラリー」を実施。参加賞が貰える:4月18日、19日

大学の研究室は何を目的に商業見本市に出展するのだろうか?

PPT.jpg

先日訪れた工学系のある商業見本市。
奥の方にひっそりと大学の展示ブースあり。
いつものようなひと小間ブースが並ぶ展示の中にこんなのが、

ここまで手を抜いた(様にしか見えない)展示は初めてみた。
パネルさえもつくらず、計算式が並んだパワポ素材をA4出力して貼り付け。
最終日ということもあるが、説明員もいない。
ある意味斬新。

この研究室はどうしてこの場に出展したのだろうかと考えてしまった。

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社会技術研究開発センターの社会技術レポートを頼んでみた。



NPOサイエンス・コミュニケーション・ニュースで知ったこの本、
 
 「科学技術と知の精神文化 -新しい科学技術文明の構築に向けて-」

国立科学博物館のサイエンスコミュニケ―タ養成実践講座でお世話になった技術史の鈴木一義さんも著者に名を連ねていることから、買おうかなーどうしようかなーでもまた積読本溜まるしなぁと迷いつつ、社会技術研究開発センターのHPを改めてみてたら、

社会技術レポート」なるコーナーを発見。

どうやら社会技術研究開発センターが発行している社会技術レポートは希望者には送ってくれるらしい。

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【大学生のための自然史講座】 国立科学博物館

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国立科学博物館が発行しているメールマガジン
科博メールマガジン第304号に興味を惹かれる講座の紹介があった。

 Friday Night Science
 【大学生のための自然史講座】


「日本列島の自然史科学的総合研究」という35年の長期にわたるプロジェクト成果をベースにした、日本列島の自然、自然史について、体系的に理解できる5月~12月までの15回の連続講座。

昨年の年末から年明けにかけて受講した技術史の自然版。
以前のエントリー(「サイエンスサロンっていうのもいいね」)でもふれたが、本講座は毎回著名な研究員の方が様々な視点から専門テーマに関して語る。
少人数でフリートークの時間もかなりあり、講座ほど堅苦しくないし、サイエンスカフェ一歩手前のちょっとしたサロンという感じ。
大学生以外も受け入れていて(学生優先ではあるが)、受講者の年齢層も幅広い。

自然史って普段はなかなか触れる機会のない分野。
大学生はもちろんビジネスマンの方も、金曜の夜90分、博物館の知に触れてみるのはいかがだろうか。

既にHPのトップページに情報は掲載されているし、そのうちバックナンバーもHPにアップされるだろうから、
メールマガジン原文をそのまま載せておく。
↓↓↓

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追加経済対策とIT投資。第5回「IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会」議事次第

IT投資

「IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会
今回は予約がいっぱいで傍聴できず。
議事次第とニュースから内容確認。

 > IT:政府の戦略本部が3か年計画 3兆円規模で投資拡大
   毎日jp 2009年4月9日 19時13分


  > IT戦略の今後の在り方に関する専門調査会(第5回)議事次第

突貫工事の三か年緊急プランがひとまず提出されたことから、
2015年にむけた中長期戦略の検討に入ったようだ。

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科学技術週間を堪能しよう「大人のための科学技術施設一般公開リンク首都圏版」

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4月13日から一週間は『科学技術週間

”工場萌え”ならぬ”研究施設萌え”な私としては研究所や施設の一般公開が気になる。

文部省のページ「第50回科学技術週間」のイベント検索使って調べてたら、
こりゃひどい。
開始日終了日が抜けていたり、かなりの確率でメールアドレスとURLの記載が逆。
URLも飛んだ先がリンク切れだったり、イベントの説明がなかったり・・・

てこてこ自力で調べてメモっていくうちに、リンク集っぽくなった。
会社の方にも一部載せたけど、こっちのブログに載せておこう。

 「大人のための科学技術施設一般公開リンク首都圏版」
 ↓↓↓

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「すイエんサー」を年甲斐もなく見てみた。アイドルが電波。

中高生

K_Tachibanaさんのブログ経由で知って、
電波がテーマだったので気になってビデオで撮っておいた奴を一週間遅れでみてみた。

 科学エンターテインメント番組
  『すイエんサー』
   「外で携帯電話が急に圏外になってしまうナゾ」

最近はアンテナが立たないことを「デンパガナイ」って言うみたい。

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桜と科学技術館

東京の桜は今週がピーク。

いま、科学技術館へ行くなら、九段下駅の武道館出口からのルートがお勧め。
地下鉄出口から科学技術館の200メートル手前くらいまで、ずーと桜が楽しめる。

kudanshita_sakura_m.jpg


本日逆ルートだが実地で検証。

科学技術館は見れてないけど・・・

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理系は経営者になりたいの?

社長

4月6日付け日経新聞『領空侵犯』コーナーに

 >『 「理系軽視」に異論あり 論理的思考力あるトップを』

という記事が載っていた。

作家の鈴木光司氏が経営者や高級官僚など組織のリーダーにみられる文系優位を批判。
理数の素養を学び「論理力を鍛えるべき」と主張している。

文系が理数の素養を学び「論理力を鍛えるべき」との主張は同意できる。
逆もまたしかりで、理系は文系の素養を学ぶべきであろう。
最終的には文理融合が望ましい。
そこに異論はない。

ただ、一か所引っかかった。筆者の論点とは少し外れたところではあるが、
文系優勢への懸念。
理系には「企業のリーダ(経営者)」「政治家」「官僚」に占める割合が小さく、それは社会が理系を軽視している(正当に処遇していない)からだという点である。

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横浜サイエンスフロンティア高等学校 入校式ニュースリンクと校歌とオオゼキタク

edu.jpg

今日はなんだかアクセス多いなと思って調べてみたら、
「横浜サイエンスフロンティア高等学校」のキーワード検索でひっかっかている模様。
そういえば本日入校式だったな。

新入生のみなさん。入学おめでとう。

で、
特に横浜サイエンスフロンティアマニアというわけではないのだけど、
せっかくなので訪れてきてくれた人のために、入校式のニュースリンクを載せてみた。

さらに関連サイトを調べていたら報道関係のニュースサイトには載ってないネタをブログ経由で発見した。↓

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「iPhoneを使った科学館学習支援システム実験」の体験レポートを見て思う

iphone.jpg

先月参加したかったけど行けなかったイベント。

「iPhoneを使った科学館学習支援システム実験」

InpressWatchRobotWatchに体験レポートがあがっていた。

  ↓
 「iPhoneを使った科学館学習支援システム」実証実験レポート
 ~数年後の実用化を目指したミュージアム向けユビキタス系館内案内システム


過去2回分の実験についても詳しく載っている。

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あと5時間 『世界中で宇宙を観ようよ100時間』

100hoursofastronomy2.jpg

寝る前にちょっとと、覗いてみた。

大分安定してきたようだ。
ひとまず安心。
以前システム運用に関わっていたときのトラウマか、障害が発生しているとなんだかドキドキ気が気でない。
運用管理の方たち、本当にお疲れ様です。もう少しです。

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進行中!見れそで観えない『世界中で宇宙を観ようよ100時間』

100HOURS.jpg


先日のエントリーで触れた天文イベント

 『世界中で宇宙を観ようよ100時間』

 『100HOURS of ASTRONOMY Around the World in 80 Telescopes』

仕事がひと段落して、そう言えばそろそろハワイの国立天文台のすばる望遠鏡が出るころだと思い見に行ってみたら・・・

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花より宇宙?『世界中で宇宙を観ようよ100時間』

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ガリレオ・ガリレイが自作の望遠鏡で天体観測を始めて400年。

今年は世界天文年らしい。

そんな世界天文年2009の世界企画の一つ、
『世界中で宇宙を観ようよ100時間』が4月2日(日本時間では3日1時)より開催される。

4日間(100時間)にわたって行われる世界規模の企画。
世界各地で観望会を開催しそれを24時間かけて世界中の夜をつないだり、
天文台の観測研究現場をインターネット生中継したりと盛りだくさん。

昨年夏に訪れた野辺山宇宙電波観測所も参加している。

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