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早春、行きたい博物館・美術館メモ

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雪の合間に梅が咲く。
春はもうそこ。花粉はもう来た。

そんな早春。でかけるインドア。

ブログに書くと行く率あがるから。
気になるものは書いておこう。

この冬もなんだかんだと見に行った。
クジラに、ダヴィンチ、テオヤンセン、などなど

 >この冬、行きたい博物館・美術館メモ(追加あり)(追記あり)

春先は、岡本太郎で芸術は爆発。

さて、どこまでいけるやら。

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2011/02/25 01:55 | 展示COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

つぶやきログ(科学技術とか)2011年2月1日~2月10日

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●セルフふぁぼったー(科学技術とかIPv4枯渇とか梅とか雪とか)

2011年2月1日~2月10日分

ひたすら考え事していた10日間。つぶやき少なかった10日間。そんなつぶやきログ。


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2011/02/13 20:21 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

科学技術コミュニケーションの評価に集合知

ジャッジ

 先日開催された科学コミュニケーション研究会東京支部勉強会。

 話題提供者は北海道大学の石村源生@gnsi_ismr氏。

 テーマは、

  『科学技術コミュニケーションと評価 ~評価の「外側」から考える~ 』

 科学技術コミュニケーションに関しては、その実践の「形態」や、実践活動が「どうあるべき」的な話題は良く耳にするが、「評価」について突っ込んだ話は珍しい。

 私自身、ここ何年か(狭義の科学技術コミュニケーションである)技術表現の評価方法を模索している。科学館の展示ディレクターのキャリアを持っている石村氏ならではの技術展示関係の評価の話を聞けるかなと期待して参加した。

 講演ではまず、多様性をもつ科学技術コミュニケーション活動を評価することの難しさについて解説。次に、そもそも「評価」とはなんであるか、またどういった評価フレームがあるのかという教科書的な話があり、最後に、科学技術コミュニケーション実践の評価手法の一案として、共有ウェブプラットフォーム構想の紹介があった。

 教育者でもある石村氏。科学技術コミュニケータのキャリアプランをも考慮に入れた科学技術コミュニケーション活動の持続的な発展を目的として、活動全般の評価を試みていた。
 
 予想していた内容より大きな枠での話ではあったが、参考になる話も多く有意義な会だった。


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2011/02/06 01:30 | サイエンスコミュニケーションCOMMENT(0)TRACKBACK(1)  TOP

テオ・ヤンセンのビーチアニマルは実物の動きを見ておいた方がいい

テオ・ヤンセン (30)

東京お台場の日本科学未来館で開催されている企画展

 『テオ・ヤンセン展~生命の創造~
  開催期間:~2011年2月14日(月)

に行ってきた。
 
"~生命の創造~"と言うだけあって、幾何学的な構造の新生命体「ビーチアニマル」は動きがとにかくワッサワサ。
動く様は、巨大なヤドカリとクモを足して兵隊を掛けたような奇妙さ。

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2011/02/03 21:30 | 展示COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

つぶやきログ(科学技術とか)2011年1月16日~1月31日

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●セルフふぁぼったー(科学技術とか博物館とか言語表現とか雪とかアラレとか)

2011年1月16日~1月31日分

いろいろな所に顔だした1月後半。公私ともに一難去ってまた一難。そんなつぶやきログ。

今年も、あと11カ月。

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2011/02/02 23:00 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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