この夏いきたい博物館・美術館メモ(2011)(追加あり、追記あり)

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早々と梅雨が明けちゃったよ。
なんて思ってたらあれよあれよとガキ共は夏休み突入しヒマワリも開花間近でもう夏まっさかり。

今夏も覗いてみたいイベント目白押し。

理科ハウスとか、科学館とか、美術館とか。

一人で行くか、ガキ共を連れて行くか。それが問題だ。




.30 2011 展示 comment0 trackback0

つぶやきログ(科学技術とか)2011年7月1日~7月15日

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●セルフふぁぼったー(科学技術とかサイエンスコミュニケーションとかジャガイモとかVAIO-Zとか)

2011年7月1日~7月15日

いろいろ動いたが、結果が出せなかった7月前半。
欲しいものもなんか手に入らなかった7月前半。
でも本は結構読んだな7月前半。

そんなこんなで消化不良気味のつぶやきログ。



.21 2011 未分類 comment0 trackback0

「クリスマス・レクチャー2011」の申し込みが開始されているよ。

クリスマスレクチャー2011


毎回スポンサー探しに苦労していると噂を聞くクリスマスレクチャー日本公演。
大口スポンサーの某電力会社もあれだし、今年こそは無いかなと思ったら、
TOYOTAや日本ガイシらが名をつらね、いつの間にやら申し込みが開始されていた。

 >第22回英国科学実験講座 クリスマス・レクチャー2011

ただ規模は半分に縮小(例年は二日間で4レクチャー)

テーマは『物質の不思議-ミクロから宇宙まで-』

 日時:9月18日(日)
 <レクチャー1>小さな世界:なぜチョコレートは口の中でほどよく溶けるの?
 <レクチャー2>大きな世界:なぜ地球の山は小さいの?
 場所:東京大学安田講堂本郷キャンパス大講堂

詳細はまだ掲載されていないが(7月18日現在)参加申込は先行して始めているのだね。

 >クリスマス・レクチャー2011 応募フォーム


応募締め切りは8月10日(水)24時

忘れずに。


クリスマス・レクチャーってなんだ?って人へ



●過去レポート

「第21回英国科学実験講座クリスマス・レクチャー2010」にいってきた。
「第20回英国科学実験講座 クリスマスレクチャー2009」に行ってきた(追記あり)

●映像

英国科学実験講座(サイエンス・チャンネル)


.18 2011 サイエンスコミュニケーション comment0 trackback0

必要な科学リテラシーは「科学社会学的なリテラシー」

迷路のなかのテクノロジー

迷路のなかのテクノロジーH.コリンズ/著 T.ピンチ/著 村上陽一郎/訳 平川秀幸/訳』


科学技術社会学の分野の本である。


しかしながら、この手の話でよくみかける、

「硬直的な政府と一般市民との対立」
「融通の利かない専門家達と非専門家の感情的対立」
そうした対立の溝をコンセンサス会議やワークショップを重ねて埋めていく。
という類のものではなく、

どちらかというと専門家(もしくは技術者)同士の対立がリアルに描かれている本。
※6章、7章は非専門家も加わる。



.14 2011 サイエンスコミュニケーション comment0 trackback0

つぶやきログ(科学技術とか無し)2011年6月16日~6月30日

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●セルフふぁぼったー(仕事とはとか、父の日とか、暑いとか)

2011年6月16日~6月30日

後回しできないことや、じっくり考えないければいけないことが積み重なった6月後半。
意識的に趣味系の情報をシャットアウト。
自分と仕事に集中。

そんなこんなで若干いらつき気味のつぶやきログ。

.05 2011 未分類 comment0 trackback0
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