鳥肌が立った。

マッピング

さすがはネズミの王国。

プロジェクションマッピングに花火とレーザーを加え、さらにライセンスを贅沢に使ったストーリーを乗せてきた。

壮大なショー。

鳥肌もの。

これだけを見にここ行っても損はないと思う。





金屏風に圧倒 「江戸絵画の真髄 ─秘蔵の若冲、蕭白、応挙、呉春の名品、初公開 !!─」

江戸絵画の真髄


東京は八王子の東京富士美術館で開催中の

 「江戸絵画の真髄 ─秘蔵の若冲、蕭白、応挙、呉春の名品、初公開 !!─

に行ってきた。

八王子駅からバスで15分。
山の中に静かにそびえ立つ豪華な美術館
こんなところにこんな作品が!的鑑賞体験。


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科博NEWS展示「“大王烏賊深海図”特別公開―ダイオウイカふたたび―」

大王烏賊深海図

昨年一大ブームを巻き起こしたダイオウイカ。
その後も、日本海で次々と発見され話題は尽きない。

マンガアーチスト(なんじゃそれ?)の寺田克也氏が《大王烏賊深海図》を科博に寄贈したのを機にふたたびダイオウイカ関連展示が科博で開催されるらしい。

なぜ日本海沿岸で次々と出現したのか、その謎とメカニズムの一端に迫る。

“大王烏賊深海図”特別公開―ダイオウイカふたたび―
会期:2014年7月1日(火)~7月20日(日)
会場:国立科学博物館(東京・上野):日本館1階・中央ホール

7月12日(土)13:30には、寺田氏と、あのダイオウイカの権威、窪寺先生のトークショウもあり。

これはイカないと!

ちなみに、会場である日本館がGoogleストリートビューで見られるようになっていた。

日本館がGoogle マップのストリートビューでご覧いただけるようになりました

天井もこのとおり。

GM科博日本館

これはイカな・・・。

関連エントリー
「深海」展はダイオウイカのみにあらず。

行きたい美術館・博物館メモ(2014年梅雨~夏)

夏

梅雨きたりなば夏遠からじ。

夏に向けて大型の企画展が目白押し。
ふらりと行くにはちと遠いところも多し。
最近こどもがついてこなくていと寂し。

太郎に錯視に、宇宙に恐竜、大和絵からメディアアートまで。

熱射病にならない程度に周りたい。

そんな行きたいミュージアムメモ。
随時更新。

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