2014年 展覧会で心惹かれたベスト15作品

太陽の塔 後

今年もあともう少し。

巷では今年の展覧会ベスト的なエントリーが盛ん。

2014年 展覧会ベスト10( 弐代目・青い日記帳 )
  青い日記帳、10周年なのですね。いつも楽しみにしております。

自分はどうだろうと、ふと考えてみたが、展覧会より作品そのものの方が先に思い浮かんだ。

ということで、今年で初めて出会って魅了された作品を中心に

「2014年 展覧会で心惹かれた作品ベスト15」

をピックアップ。

古今東西平面立体ごっちゃまぜ。


.31 2014 展示 comment0 trackback1

デジタルワンダーランド「チームラボ踊る!アート展と学ぶ!未来の遊園地」

踊るアート (7)

日本科学未来館で開催中の特別展

チームラボ踊る!アート展と学ぶ!未来の遊園地

に行ってきた。

本展は前後半の2本立て。

前半は、踊る!アート展。

超主観空間へ没入「チームラボ踊る!アート展と学ぶ!未来の遊園地」

そして後半は、学ぶ!未来の遊園地、「ちーむらぼあいらんど」だ。

前半の没入感コンテンツに変わって体験型コンテンツが勢ぞろい。


.30 2014 展示 comment0 trackback0

超主観空間へ没入「チームラボ踊る!アート展と学ぶ!未来の遊園地」

踊るアート (2)

お台場の日本科学未来館で開催中の特別展

チームラボ 踊る!アート展と学ぶ!未来の遊園地

に浸ってきた。

.30 2014 展示 comment0 trackback0

観てきたけどそれっきりの展覧会のとりあえずメモ(2014秋冬)

イメージの力―国立民族学博物館


今年のメモは今年のうちに。

観てきたけどそれっきりの展覧会の一言二言メモ。


                          
.28 2014 展示 comment0 trackback0

ダイオウイカ的神々しさ。 大巻伸嗣 Liminal Air Space-Time 「TARO賞の作家Ⅱ」

TARO賞の作家Ⅱ

岡本太郎美術館で開催中の

 「TARO賞の作家Ⅱ

を見てきた。

TARO賞は、岡本太郎の精神を継承し、自由な視点と発想で、現代に鋭いメッセージを突きつける芸術家を顕彰するため創設された賞(岡本太郎現代芸術賞)。
今年で17回を迎えるTARO賞の過去第6回から第12回で入賞した5名の作家の作品が展示されている。

そこで素敵な作品に出会う。


.21 2014 展示 comment0 trackback0

行きたい美術館・博物館メモ(2015年冬)

冬2015


都内の紅葉もあとわずか。
日に日に寒くなる12月。
雪でも降りそうな寒波が押し寄せる。

そんな冬にも行きたい博物館美術館の企画展リスト。

新年よろしくおめでたそうな日本画の企画展多し。



.15 2014 展示 comment0 trackback0

アンフォルメル 「ブリヂストン美術館コレクション展示-印象派から抽象絵画まで-」

ピエール・スラージュ


特別展のついでに常設展をのぞいたらそっちの方が良かった。ということは往々にしてある。

東京は八重洲のブリジストン美術館で開催中の

 「ウィレム・デ・クーニング展

と併設展示されていた収蔵展、

 「ブリヂストン美術館コレクション展示-印象派から抽象絵画まで-」

には好みのアンフォルメルな収蔵作品がいくつも並んでいた。

ピエール・スラージュにザオ・ウーキー、堂本尚郎。

.05 2014 展示 comment0 trackback0

サイエンスコミュニケーション活動のショーケース「第三回 日本サイエンスコミュニケーション協会年会」

JASC.jpg

本年も12月13日、14日の二日間、東京大学にて日本サイエンスコミュニケーション協会の年会が開催されます。


 「第三回 日本サイエンスコミュニケーション協会年会

本会は年に一度、協会員の方々が日ごろの活動の成果、あるいは提言を行う場となっています。

サイエンスコミュニケーションという定義が曖昧な活動。

具体的にどのようなことをやっているのかわからない。
自分と同じような活動している人はいるのか
等々、疑問は尽きないと思います。

年会は、社会人、学生、研究機関、大学、地方。さまざまな組織や立場の方の話を聞ける良い機会。

是非、一度覗いてみては。


申し込みはこちらのWebフォームから可能です。

 https://www.sciencecommunication.jp/event/annual/20141213/

また、事前登録人数によっては当日受付も可能ですのでお気軽にお問合せください。

今年も、Bサイエンスコミュニケーション中の人は事務局として舞台裏か、写真撮影やってると思います。

詳細は以下。



.03 2014 サイエンスコミュニケーション comment0 trackback0
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