渋谷、25000年間の履歴書 『ミュージアム連携事業 企画展 <SHIBUYA>』

SIBUYA(5).jpg

東京は渋谷の國學院大學博物館で開催中の

 『ミュージアム連携事業 企画展 <SHIBUYA>

渋谷駅の空中回廊にある《明日の神話》の下絵が展示されているとの情報を知って、渋谷界隈のミュージアム巡りついでに覗いてみた。


.27 2015 展示 comment0 trackback0

さぁ好きなだけお書き「GINZA RAKUGAKI Café&Bar by Pentel」

落書きカフェ (2)

銀座に期間限定でオープン中の落書きカフェ

 「GINZA RAKUGAKI Café&Bar by Pentel

に行ってきた。

あのペンで有名なぺんてるが道具とキャンパスを提供している落書きができるカフェ。

トイレ以外は基本的に店内どこでも落書き自由。

さぁレッツ落書き!


.22 2015 行って来た comment0 trackback0

インタラクティブ万華鏡「teamLab Exhibition, Walk Through the Crystal Universe」

the Crystal Universe (5)

銀座に宇宙が舞い降りた。

teamLab Exhibition, Walk Through the Crystal Universe

今年の春の六本木アートナイト2015で披露された《願いのクリスタル花火》の星空版だ。


.21 2015 展示 comment0 trackback0

~大人限定!夜のガイドツアー~ 川崎市岡本太郎美術館 サマーナイトミュージアム

サマーナイトミュージアム岡本太郎 (4)


「大人限定!夜のガイドツアー」

といっても怪しい奴ではない。

川崎市岡本太郎美術館の夜の館内を周るガイドツアーだ。

受付は電話のみ、先着20名/1回の狭き門をくぐって参加してきた。




.06 2015 行って来た comment0 trackback0

なんだ、これは!を感じる常設展 「岡本太郎の なんだ、これは!」展

岡本太郎の なんだ、これは!

川崎市岡本太郎美術館の常設展示は、常設といいつつ、定期的に作品は入れ替えられて常にプチ企画展が開催されている。
今は「岡本太郎の なんだ、これは!」展が開催中だ。

夏休み期間が被ることもあり、子ども向けに「この絵からは何を読みとれるか?」的なキャプションが提示され、ある意味、わかりにくいことがわかりやすい絵を中心に、美術館が保有する太郎の代表的な作品が並ぶ。

.05 2015 展示 comment0 trackback0

行きたい博物館・美術館メモ(2015初秋)

2015初秋

なんだかいきなり涼しくなった。

つい何週間か前は猛暑猛暑と言っていたのに、いつのまにやら秋の空。

そんな2015年初秋の行きたい博物館美術館(の企画展)メモ。

渋めの日本物多し。


.04 2015 展示 comment0 trackback0

額縁とは、またその役割とは -気になったので読んでみた2冊の本-

これからの美術館事典 (1)


額縁について書かれた書籍を見つけたので読んでみた。

ミュージアム周りを始めたのは、展示作品そのものよりも、展示手法や周辺技術に興味があったから。
いつのまにやら作品自体を楽しむことが多くなったが、展示を構成する要素は常に気になるところ。

作品と一番近い場所にある額もその一つ。

西洋絵画、特に古典絵画が収められている額装は、絵画と一体となって重厚な雰囲気を醸し出す。
額に入ってなければ作品自体の迫力も半減するのではないかといつも感じていた。
それは、日本画における掛け軸や屏風、襖を仕立てる表装にも通ずる。

先日、たまたま図書館で額縁に関する本を目にしたので手に取ってみた。
気になったところをメモしておく。


.02 2015 展示 comment0 trackback0
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