つぶやきログ(科学技術とか)2009年9月

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 >”個人的なアカウントを取ってみた。いろいろ試してみよう。posted at 12:04:09”

と最初につぶやいたのが9月の頭。

あっという間に3カ月。つぶやきも900近くになっていた。

どうでもいいつぶやきノイズを削除して、
あとあと使えそうなもののうち、科学技術・情報通信展示・著作権あたりのキーワードでピックアップ。

セルフふぁぼったーとしてアーカイブ。とりあえず一か月分。



●セルフふぁぼったー(科学技術とか情報通信とか展示とか)

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・ケータイブログの躍進 http://bit.ly/2axG 携帯でブログはみるけど、ケータイブログは見ないなぁ

・専門知識+プログラミングスキルが必要になってくるのかな。http://bit.ly/3Yyet オープンソースの“デジカメ2.0”、スタンフォード大が試作(internetWatch)

・ユビキタスがいつのまにか”スマート”・ユビキタスになってるな。「日本のICTインフラに関する国際比較評価レポート」の公表 http://bit.ly/aS3MY

・複雑系は「全体と部分」「脳と神経細胞」「企業と社員」の間の循環を重視。要素間の循環が創発を生み出す。

・Twitterは過去に遡り議論を追うのが面倒。なんか良い可視化ないかなと思ってた。これはいいかも。→ http://bit.ly/Gzyy6

・ボケることを逆手に取る技術。さすがMIT。「MITが開発した新IDタグ「Bokode」、ぼやけた画像を利用して情報を数m伝達」http://eetimes.jp/column/3254

・オープンソースと特許。著作権とライセンス。混同しないようにしないと。「オープンソース特許ネットワークOIN、マイクロソフト保有特許の買い取りを発表」http://j.mp/vcQIH

・Twitter中継や議論のログ切り取りが出来れば便利なのだが。「twitter のバックアップサービスレビュー」http://bit.ly/189vEt

・「夢がなければ生きてはいけない、夢だけでは生きてはいけない。夢を実現させるのが技術者」(東芝 顧問)

・「政策と政治は違う、政策は科学者の意見をきくべき(ハンガリー科学アカデミー副会長ノバート・クロー氏)」

・放送波を「収穫」する技術に関心 http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20090817/174268/

・オバマというとTwitterとかBlackBerryの印象が強いけど、ソフトウェアと組織モデルをうまく組み合わせていたのがわかる。「ソフトウェアとオバマの勝利」http://j.mp/VWoAI

・権利はユーザが保有する”権利”がいまいちわからないな。原文見るしかないか「Twitter、サービス規約を改定--つぶやきに対する権利はユーザーが保有」http://j.mp/1sZWOy

・とれる範囲のつぶやきは自由に使えてしまうように見えるが、著作権はどうなるのだろうか?「API--”省略”ユーザーは、Twitterがコンテンツを弊社のAPIを介して第三者に提供することを承諾する。」http://j.mp/1sZWOy

・裁判の行方が気になる。「Veoh、ユーザーによる著作権侵害に責任なしとの判断--YouTubeをめぐる訴訟にも影響か」http://j.mp/4F8av2

・元産総研の吉川さんが話されていた設計科学になるのかな「学問と技術の統合」http://j.mp/3nHBI

・動画を見てみたい。「東大と千葉大など、片手で高速に紐を結ぶことができる多指ロボットハンド開発」 http://j.mp/25o6T8

・IFRSが定義する研究( 研究とは,新しい科学的または技術的な知識および理解を得る目的で実施される基礎的かつ計画的調査をいう)http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090810/335483/

・企業での活用事例。宣伝以外にも。RT wackyhope[B!] とても興味深い事例。ネットからのFordの炎上と、twitterを通じた事態把握と問題解決(消化)。およびこれらの行動の有無によるROIの問題提起。 http://j.mp/48op2r

・えっ一人で開発・運用してたのか・・・それはすごい。RT @itmedia_news: モバツイッター開発者藤川さんのインタビュー記事を掲載しました。私も愛用しています ^IT戦士 http://j.mp/4Dcblp

・リポジトリ―とか進めるには、物理的なバックアップにプラスして、こうした現代の職人の方々の技術も必要だなぁ。http://bit.ly/l9aMC

・twitterをオープンソースの使用表明につかう。なるほど。「オープンソースへの参加は難しくない(2)使っていることの表明」http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20090831/336240/

・グレーライン。大手以外できっちりやってるところはあるのだろうか。聞いておこうかな。「ソフトウェア輸出に関する留意点」http://bit.ly/yQH7u

・「米、ネット競争政策策定へ 通信分野で規制案」http://bit.ly/ir1ha

・”クラウドはアメリカがトップランナー”と思考停止になっていた自分を反省。「日本人開発者は、50億人がクラウドを使う「第二の情報爆発」に備えよ」http://bit.ly/1Y6l31

・『電波メディアの神話』アカデミー業界とマスコミ業界の商売人によるメディア論の嘘を暴き尽し、電波メディア主権を宣言しつつ、主体的力量の強化を説く市民メディア推進論。http://bit.ly/1HOXIp

・まだまだぶれるな。「激変するIFRS---「進行基準」廃止の可能性も」 http://j.mp/6VSMf

・情報処理学会HPで鳩山さんの執筆原稿が公開されていた。こんどは実現できるかな。「ITと選挙」 「ライブドア問題に見るメディアの将来」 http://j.mp/SHF6W http://j.mp/QsJiB

・なるほど。→ 「よいITエンジニアとは、 1.自分にしかできない仕事を 2.だれが見ても分かるようにする人」RT @dankogai: 転職活動をする暇があったらブログを書け http://j.mp/1Ao26j

・リテラシーの洪水を泳ぐ。「自分が損をしたくない分野、自分が生きていく上で避けては通れない分野の「**リテラシー」を身につけ、その「**リテラシー」に基づき、その分野の専門家の判断を批判的に見るべき」http://j.mp/15UmAs

・技術を伝える難しさ 「ひと言でいうとどうですか?」 http://j.mp/cSeHC

・インフラ屋がコンテンツ。「Ciscoがハリウッドと付き合うわけ」 http://j.mp/3hk8kU

・経済合理性にプラスして機能的ベネフィットをイメージさせることができればさらによし。ここにサイエンスコミュニケーションを活用できれば。 「システム案件が決まらない!その本質的理由・・・(http://j.mp/8YPrX)」

・RT @noguchiyk: どうして米国では可能で日本ではできないのか?という理由の沢山あるうちの一つは、きっと、政府著作物や税金を使った著作物の社会への還元、という考え方が日本ではあまりに少ないことではないか、と思います。

・IT法務ライブラリが更新されてた。 「IT事業と知的財産権法[11]ソフトウエア(プログラム)は営業秘密としても保護されうる」http://j.mp/H2N3y

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