観てきたけどそれっきりの展覧会羅列、あとでメモ(2016梅雨~年末)

岡本


ログを残そうと書きだすも面倒になって下書きのままの記事が数知れず、それでは一言メモだけでもと思いつつそれさえも疎かになり、気づいたら年末になってしまった。
とりあえず観てきたけどそれっきりの展覧会を記憶とチラシの残ってる範囲で記録しておく。
感想や気になった作品はあとから追記したいが多分やらない。
順不同、フォーマットなし、かぶりあるかも。


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金魚養画場

深堀隆介 回顧展 金魚養画場?鱗の向こう側?
会期:2016年5月11日(水)?29日(日)10:00~21:00(20:00(日・祝休日))(17:00(最終日))
会場:西武渋谷店 A館7階=特設会場 (東京・渋谷)
URL:https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=179442#prettyPhoto

金魚をテーマにした樹脂作品で人気の金魚絵師 深堀隆介氏の“ 金魚生誕15周年”を記念した初の回顧展

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シリアルキラー展

シリアルキラー展」 ○
会期:2016年6月9日(火)から7月10日(日)
会場:ヴァニラ画廊(東京・銀座)
URL:http://www.vanilla-gallery.com/archives/2016/20160609ab.html

ジョン・ウェイン・ゲイシーをはじめ、エド・ゲイン、テッド・バンディ、ヘンリー・リー・ルーカス、伝記映画も公開されたロニー・クレイ等、世界各国の凶悪犯罪を犯したシリアルキラーたちの作品展
どの人物がも目が特徴的。殺人犯の描いた絵という先入観のせいもあるが、理屈の通じない狂気満ちた目が恐ろしい。
内容の割に会場は若い女性でいっぱいだった。

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ふたつの柱

ふたつの柱?江戸絵画/現代美術をめぐる」 ○
会期:2016年6月1日(水)~6月26日(日)
会場:千葉市美術館(千葉・千葉市)
URL:http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2016/0601/0601.html

江戸絵画と現代美術をあわせて展示。時を経て大きく変化した美術のかたちを感じ、その中でなお変わらないものを考えたり、意外な共通点を見つけたりと、様々な切り口からコレクションを眺める。


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光波:視覚

光波:視覚」 ○
会期:2016年6月4日(土)~7月3日(日)11:00~19:00(月休廊)
会場: gallery COEXIST-TOKYO(東京・木場)
URL:http://coexist-tokyo.com/kouha_shikaku/

光波または視覚をテーマとした展覧会。この世からあの世まですべての事象を「空気 / 音波(空相)」「液体 / 流体(液相)」「大地 / 素材 / 加工(固相)」「生命 / 感覚 / 寸法 / 時間(この世)」「重力 / 機構 / 構造(重力)」「電気 / 磁気(電荷)」「光波 / 視覚(光)」「記憶 / 認識 / 想念 / 数理(あの世)」という8つのカテゴリーに分類し、アート作品のヒントとして紐解くユニークな試み。

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対峙する客体

菊池敏正「対峙する客体 ? 形態の調和と造形 -」
会期:2016年7月16日(土)~7月31日(日)
会場:ポーラ ミュージアム アネックス(東京・銀座)
URL:http://www.po-holdings.co.jp/m-annex/exhibition/upcoming/index.html

古典作品の技法材料を研究し、現代美術との融合をコンセプトに 乾漆や木彫の立体作品を制作する菊池敏正の展覧会

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バロン住友の美的生活

住友春翠生誕150年記念特別展 バロン住友の美的生活 ―美の夢は終わらない。
 第2部「数寄者 住友春翠―和の美を愉しむ
」 ○
会期:2016年6月4日(土)-8月5日(金) 10:00~17:00 月休館(7/18開館)
   :前期~7/3  木島櫻谷《柳桜図屏風》
   :後期7/5~8/5 伊藤若冲《海棠目白図》
会場:泉屋博古館分館(東京・六本木)
URL:http://www.sen-oku.or.jp/tokyo/program/


和様邸宅に関する資料とあわせて大正期の収集品を紹介

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会田誠展

会田誠展「はかないことを夢もうではないか、そうして、事物のうつくしい愚かしさについて思いめぐらそうではないか。」 ○
会場:ミヅマアートギャラリー(東京・市ヶ谷)
会期:2016年7月6日~8月20日
URL:http://mizuma-art.co.jp/exhibition/16_07_aida.php

50歳という節目を迎えた作者が同展で、自身が一度も試みたことのない、全く新しい方法、形式、素材で絵画における「純粋な美」を目指す。

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みんな、うちのコレクションです

みんな、うちのコレクションです」 ○
会期:2016年5月28日(土)~ 8月21日(日)11:00~17:00(20:00水)月休館
会場:原美術館(東京・品川)
URL:http://www.haramuseum.or.jp/

2014 年秋の「開館 35 周年記念 原美術館コレクション展」以来となる、全館を使った当館コレクション展示

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第2回神保町ヴンダーカンマー

第2回神保町ヴンダーカンマー
会期:2016年7月23日(土)から8月21日(日)
   時間 7月23日(土)11:00~20:00/7月24日~8月21日 月~土11:00~18:00 日、祝、祭12:00~17:00
   休廊日 8月13日(土)、14日(日)、15日(月)
会場:奥野かるた店(東京・神保町)
URL:http://www.studio-corvo.com/blog/yatagarasu/2016/07/2-1.php

自然と人工物が織りなす奇跡 現代版「驚異の部屋」

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大妖怪展

大妖怪展 ― 土偶から妖怪ウォッチまで
会期:2016年7月5日(火)~8月26日(日)9:30~17:30(土17:30、7/29~金土21:00) 月休館(但し7/18,8/8,8/15開館)
会場:東京都江戸東京博物館(東京・両国)
URL:http://yo-kai2016.com/

古くから日本で愛されてきた妖怪たちを、縄文時代の土偶から、平安・鎌倉時代の地獄絵、中世の絵巻、江戸時代の浮世絵、そして現代の「妖怪ウォッチ」まで、国宝・重要文化財を含む一級の美術品で紹介。

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はじめての古美術鑑賞-絵画の技法-

はじめての古美術鑑賞-絵画の技法-
会期:2016年7月23日(土)~9月4日(日)
会場:根津美術館(東京・表参道)
URL:http://www.nezu-muse.or.jp/jp/exhibition/

鑑賞を深めるために、知っておくと役に立つ技法と用語を、実際の作品で説明

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ポンピドゥー・センター傑作展

ポンピドゥー・センター傑作展―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―
会期:2016年6月11日(土) ~ 9月22日(木・祝)
会場:東京都美術館(東京・上野)
概要:パリの中心部に位置するポンピドゥー・センター。その珠玉の近現代美術コレクションから一年ごとに一作家一作品を厳選し、1906年から1977年のタイムラインをたどる展覧会。
URL:http://www.tobikan.jp/exhibition/h28_pompidou.html

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sachiko_kodama_luis_vuitton_s.jpg

児玉幸子 ―― 磁性流体彫刻とメディアアートのデザイン展
会期:2016年8月6日(土)~9月19日(月・祝)10:00~18:00(金曜日は20:00まで)
会場:調布市文化会館たづくり1階展示室(東京・調布)
概要;表現のための科学技術の開発を行いながら、芸術-社会との関係、個々の作品の造形において、ニューメディアアートの「デザイン」を試みるメディアアーティスト児玉幸子の作品群を紹介。
URL:https://www.chofu-culture-community.org/forms/info/info.aspx?info_id=7262

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宇宙と美術と人体と

宇宙と美術と人体と
会期:2016年9月15日(木) - 9月23日(金)10:00~17:00 会期中無休
会場:東京藝術大学大学美術館 陳列館1階、2階(東京・上野)
概要;宇宙への強い思いをかたちにした表現を横糸に、10人の表現者が、無重力について、触覚の喪失をどのように補完するかについて、そして、宇宙について考察し、制作した作品を展示
URL:http://www.geidai.ac.jp/museum/exhibit/2016/sahb/sahb_ja.htm

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teamLab-Transcending-Boundaries.jpg

teamLab: Transcending Bounderies

会期:2016年8月9日(火)~9月25日(日)11:00?20:00 不定休、8月22日(月)休館
会場:GYRE(東京・表参道)東京都渋谷区神宮前5-10-1
概要:真っ暗な部屋に「Flowers on People」「境界のない群蝶」「The Void」の3作品を展示
URL:https://www.team-lab.net/jp/exhibitions/trancendingboundaries/

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浮世絵 六大絵師の競演-春信・清長・歌麿・写楽・北斎・広重-

浮世絵 六大絵師の競演-春信・清長・歌麿・写楽・北斎・広重-

会期:2016年8月27日(土)~9月29日(木)
会場:山種美術館(東京・恵比寿)
概要:1. 驚異の写楽率!2. 世界に数点しかない春信の優品は必見!3. 専門家も注目する揃いの貴重な保永堂版《東海道五拾三次》を全点公開!
URL:http://www.yamatane-museum.jp/exh/2016/ukiyoe.html

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大巻 伸嗣 - Liminal -

大巻 伸嗣 - Liminal -
会期:2016年9月9日(金)- 10月10日(月) 11:00-19:00(月休) ※10月10日は開廊
会場:アートフロントギャラリー
概要:実験的な最新作を発表。関連して時間の形象化をテーマとした国内未発表の平面作品5点も展示
URL:http://www.artfrontgallery.com/exhibition/archive/2016_09/3093.html

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淺井裕介 胞子と水脈

淺井裕介 胞子と水脈
会期:2016年9月10日(土)− 10月15日(土)
会場:「URANO」TERADA Art Complex(東京・天王洲アイル)東京都品川区東品川1-33-10
概要:「消してしまうものの先にあるもの」としての残る作品に新たに挑戦。
URL:https://urano.tokyo/ http://art.terrada.co.jp/ja/gallery/

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CARSTEN NICOLAI-BLACK ABSORB POL

カールステン・ニコライ 「黒の世界」展
会期:2016年10月4日(火)〜16日(日)
会場:渋谷西武百貨店A館7階=特設会場(東京・渋谷)
概要:カールステン・ニコライが幼い頃に見た夢からインスパイアされた「白vs黒」「(光の)反射vs吸収」の世界を、「光」と「水」と「振動」を使って表現。
URL:https://www.sogo-seibu.jp/shibuya/kakutensublist/?article_seq=204720

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見るものが見えるものになる時

見るものが見えるものになる時
会期:2016年10月02日(日) ~ 2016年10月23日(日)11:00-18:00 不定休
会場:SEZON ART GALLERY 1F,B2F(東京・表参道)
概要:川久保ジョイと藤元明によるグループ展。この展示を通して今生きている私たちにとって、当たり前だと思って見過ごしているものを “見えるもの”に変換させてくれる。
URL:http://sezonartgallery.com/exhibition/fsts/

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PARCO DESIGN MUSEUM 保存展

PARCO DESIGN MUSEUM 保存展
会期:2016年10月21日 (金) -2016年10月30日 (日) 10:00~21:00
会場:PARCO MUSEUM パルコミュージアム 池袋パルコ 本館7 (東京・池袋)
概要:人類の発展に不可欠だった”保存”を、“食” ”デザイン” ”アート”などを切り口として、多種多様な”保存”のあり方を紹介
URL:http://www.parco-art.com/web/museum/exhibition.php?id=1008

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鈴木其一展

鈴木其一 江戸琳派の旗手
会期:2016年9月10日(土)~10月30日(日) 10:00~18:00(金・土 ~20:00)
会場:サントリー美術館(東京・六本木)
概要:抱一画風を習得する門弟時代、躍動感溢れる作風を次々と手掛けた壮年期、息子・守一(しゅいつ)に家督を譲った晩年と、其一の生涯と画風の変遷を丁寧に追う。
URL:http://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2016_4/index.html

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国芳ヒーローズ~水滸伝豪傑揃

国芳ヒーローズ~水滸伝豪傑揃
会期:2016年9月3日(土)~10月30日(日)(9月5・12・20・26・28~30日/10月3・11・17・24日は休館)
   前期:9月3日(土)~9月27日(火)、後期:10月1日(土)~10月30日(日)
会場:太田記念美術館(東京・原宿)
概要:歌川国芳の出世作「通俗水滸伝豪傑百八人之一個」「本朝水滸伝豪傑八百人一個」など、水滸伝にまつわるシリーズをほぼ全点展示。図録も刊行。
URL:http://www.ukiyoe-ota-muse.jp/exhibition/kuniyoshi-heroes

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驚きの明治工芸

驚きの明治工芸
会期:2016年9月7日(水)~10月30日(日)10:00~17:00(10月21日(金)、22日(土)~20:00) 月休館。
会場:日本藝術大学大学美術館(東京・上野)
概要:細密、写実的な表現で近年人気の高い明治時代を中心とした日本の工芸作品「宋培安コレクション」から100件以上もの名品を、日本で初めてまとめて紹介。
URL:http://www.asahi.com/event/odorokimeiji/

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杉本博司 ロスト・ヒューマン

杉本博司 ロスト・ヒューマン
会期:2016年9月3日(土)~11月13日(日)
会場:東京都写真美術館(東京・恵比寿)
概要:世界初発表となる新シリーズ<廃墟劇場>に加え、本邦初公開<今日 世界は死んだ もしかすると昨日かもしれない>、新インスタレーション<仏の海>の3シリーズを2フロアに渡って展示。
URL:http://topmuseum.jp/contents/exhibition/index-2565.html

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月―夜を彩る清けき光_ページ_1

月―夜を彩る清けき光
会期:2016年10月8日(土)?2016年11月20日(日)10:00~18:00(金~20:00)月曜休館
会場:松涛美術館(東京・渋谷)
概要:絵画をはじめ、蒔絵調度、陶磁器、刀装具や甲冑などを「月」をテーマに多面的に展示し、日本人に脈々と流れる「月」への嗜好をあらためて見つめる。
URL:http://www.shoto-museum.jp/exhibitions/170tsuki/

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色の博物誌-江戸の色材を視る・読む

色の博物誌-江戸の色材を視る・読む
会期:2016年10月22日(土)~2016年12月18日(日) 10:00~18:00 月曜休館
会場:目黒区美術館(東京・目黒)
概要:緑青、朱など、粒子が際立つ不透明感のある無機系の色材と、藤黄、アオバナ、紅、藍などの透明感のある有機系の色材に着目し、人の知恵と工夫により丁寧に作られてきた色料や絵の具により制作された絵図と版画、二つのトピックを取り上げる。
URL:http://mmat.jp/exhibition/archives/色の博物誌展

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goghandgauguin.jpg

ゴッホとゴーギャン展
会期:2016年10月8日(土)~12月18日(日) 9:30~17:30(~20:00 金曜日、10月22日(土)、11月2日(水)、3日(木・祝)、5日(土))(月、10月11日(火)休館)
会場:東京都美術館(東京・上野)
概要:ファン・ゴッホとゴーギャンの初期から晩年にわたる油彩画約50点を含む約60点を展示。
URL:http://www.g-g2016.com/

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「本の中の江戸美術」展

「本の中の江戸美術」展

会期:2016年8月17日(水)~12月25日(日)10:00~19:00 火休館
会場:東洋文庫ミュージアム(東京・駒込)
概要:江戸時代の絵巻・絵本・春画を含む浮世絵版画にスポットをあて、だれもが知る有名な作品から秘蔵の初公開品まで。
URL:http://www.toyo-bunko.or.jp/museum/exhibition.php

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ピエール・ユイグ - アンティルド ホスト

ピエール・ユイグ - アンティルド ホスト(Pierre Huyghe - Untilled Host)
会期:2016年6月25日(土)~2017年1月9日(月・祝)12:00-20:00
会場:エスパス ルイ・ヴィトン東京(東京・表参道)
概要:ピエール・ユイグによる2つの映像作品。SF的な要素のあるドキュメンタリー映像を通して、ピエール・ユイグは観る者を視覚・聴覚的な“旅”へと誘う。
URL:http://www.espacelouisvuittontokyo.com/ja/

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横浜美術館コレクション展2016年度第2期

横浜美術館コレクション展 2016年度第2期
会期:2016年10月1日(土)~12月14日(水)10:00~18:00 木休館
会場:横浜美術館(神奈川・みなとみらい)
概要:珠玉のコレクションより、注目の初展示 福田美蘭《風神雷神図》他
URL:http://yokohama.art.museum/exhibition/index/20161001-473.html

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「北斎の帰還」展

開館記念展「北斎の帰還-幻の絵巻と名品コレクション-」 
会期:11月22 日(火)~2017年1月15日(日) 月休館 年末年始休(12月26日(月)~1月1日(日・祝)、1月10日(火))
    前期~12月18日(日)、後期12月20日(火)~
会場:すみだ北斎美術館(東京・両国)
概要:北斎壮年時の傑作として注目されていたにもかかわらず、海外に流失し100年余り行方の知られていなかった「隅田川両岸景色図巻」をはじめ、館所蔵の数々の名品や代表作を紹介。
URL:http://hokusai-museum.jp/modules/news/index.php?content_id=121


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つくることは生きること展_ポスター

『つくることはいきること 震災<明日の神話>』展 Art for Life: Earthquake
会期:2016年10月22日(土)~ 2017年1月9日(月祝)9:30~17:00 月休館(1月9日を除く)、11月4日、11月24日、12月29日~1月3日
会場:川崎市岡本太郎美術館(神奈川・向ケ丘遊園)
概要:東日本大震災から5年を迎えた今年、東北の被災者やアーティストの作品、そして岡本太郎の代表作《明日の神話》を通してその可能性を問いかける。
URL:http://www.taromuseum.jp/exhibition/current.html

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太郎の眼玉ダンジョン

太郎の眼玉ダンジョン」展 Taro Okamoto in his later days 迷路のような展示室にギロリと見開かれた眼玉が現れる!
会期:2016年10月22日(土)~ 2017年1月9日(月祝)9:30~17:00 月休館(1月9日を除く)、11月4日、11月24日、12月29日~1月3日
会場:川崎市岡本太郎美術館(神奈川・向ケ丘遊園)
概要:常設展示室をお城や迷路を意味する「ダンジョン」に見立て、「眼玉」が描かれた作品を紹介。
URL:http://www.taromuseum.jp/exhibition/collection.html

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江戸現代

発信//板橋//2016 江戸-現代
会期:2016年12月3日(土)~2017年1月9日(月・祝)9:30~17:00 月休館 年末年始(12月29日?1月3日)
会場:板橋区立美術館(東京・西高島平)
概要:板橋区からのアートの発信を目指した「発信//板橋」。3回目を数える今回のテーマは「江戸?現代」深井隆、山口晃他
URL:http://www.itabashiartmuseum.jp/exhibition/ex161203.html

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キュビスム展ポスターs

日本におけるキュビスム?ピカソ・インパクト
会期:2016年11月23日 (水・祝) ~ 2017年1月29日 (日) 10:00~17:30 月休館 (1月9日は開館) 年末年始休館 (12月26日?1月3日)
会場:埼玉県立近代美術館(埼玉・北浦和)
概要:ピカソとブラックの作品、そしてそれらに触発された日本の作家たちの作品、約160点によってふりかえる。
URL:http://www.pref.spec.ed.jp/momas/?page_id=335

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「ここから アート・デザイン・障害を考える3日間」
会場:国立新美術館

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「速水御舟の全貌-日本画の破壊と創造」
会場:山種美術館

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「禅 心をかたちに」
会場:東京国立博物館

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「TOKYO数寄フェス」
会場:上野の森、他

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「そばにいる工芸」
会場:SHISEIDO GALLERY

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「ノザイナー かたちと理由」
会場:ギンザ・グラフィック・ギャラリー

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「藝大×EXPO」
会場:ギャラリーマルヒ、他

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「さいたまトリエンナーレ」
会場:埼玉県内いろいろ

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「JOSE PARLA Small Golden Suns」
会場:Yuka Tsuruno CAllery

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「The Power of Colors 色彩のちから」
会場:菊池寛実記念 智美術館

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「塩田千春|鍵のかかった部屋」
会場:KAAT 神奈川芸術劇場

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「近代風景 奈良美智がえらぶMOMATコレクション」
会場:東京国立近代美術館

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「岡崎和郎 Who's Who−見立ての手法」
会場:千葉市美術館

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「小川信治−あなた以外の世界のすべて」
会場:千葉市美術館

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「鉄道美術館」
会場:川崎市岡本太郎美術館

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「岡本太郎ー主題と文脈」
会場:川崎市岡本太郎美術館

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「未来の発見の仕方:フルクサスの場合」
会場:うらわ美術館

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「コレクション 福田尚代-言葉の在り処、その存在」
会場:うらわ美術館

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「山種コレクション名品選Ⅱ 浮世絵 六大絵師の競演 ―春信、清長、歌麿、写楽、北斎、広重―」
会場:山種美術館

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「江戸文学の世界 ―江戸戯作と庶民文化― 國學院大學学びへの誘い―」
会場:國學院大學博物館

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「Extra2016補序線 東京大学制作展」
会場:東京大学本郷キャンパス

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会場:てつのくじら館(海上自衛隊呉資料館)

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会場:大和ミュージアム

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会場:耕三寺博物館

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「ルノワール展」
会場:国立新美術館

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「太陽系探査の現在」
会場:コニカミノルタプラザ

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「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」
会場:ICC

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「日本のグラフィックデザイン2016」
会場:東京ミッドタウン・デザインハブ

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「LINK OF LIFE エイジングは未来だ展」
会場:資生堂銀座ビル

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「NSK100周年記念展覧会 SENSE OF MOTION あたらしい動きの展覧会」
会場:スパイラルガーデン

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「日本美術と高島屋~交流が育てた秘蔵コレクション~」
会場:日本橋高島屋

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「迫り出す身体」
会場:埼玉県立近代美術館

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「平将門 文学は史実を越えて」
会場:さいたま文学館

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「ZOKEI NEXT 50」
会場:3331

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「デトロイト美術館展」
会場:上野の森美術館

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「谷川俊太郎展」
会場:大岡信ことば館

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会場:沼津港深海水族館シーラカンス・ミュージアム

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「舘鼻則孝 呪力の美学」
会場:岡本太郎記念館

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「円山応挙」
会場:根津美術館

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「世界に挑んだ7年 小田野直武と秋田蘭画」
会場:サントリー美術館

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「もうひとつのスター・ウォーズ展」
会場:日テレホール

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ふぅ。


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